国賊奸賊

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国策企業から国賊企業への変身 其の四

成田豊は記憶に残る業績を挙げる。中国中央電視台で韓流ドラマ「愛は何だって」がオンエアされ、先ずチャイナで韓流ブームが起こる。このブームは2017年のチャイナ政府による韓流禁止令発布迄続く。そして、この年コリアは経済が悪化。IMF危機が訪れ、金大中大統領は経済再建戦略として、韓流ドラマのコンテンツ販売とK−POPアーチストの海外進出を発表。売出しを「成田豊」に依頼した。これも成功を果たした。このときのコリア政財界との関係が、2002年サッカーワールドカップ日韓共催へと繋がって行く。

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傷つけられた日の丸
国策企業から国賊企業への変身 其の参

昭和59年夏前頃、中国中央電視台の技術スタッフが研修の為にフジテレビを訪れていた。その中の一人「唐健」と云う人物を小生の上司・奥道仁氏が担当した。
奥氏は彼を自宅に招いたり、彼是と面倒をみていた。
小生も一緒に行動する内に気心が通じ、彼の依頼を叶える事に真剣に取り組んだのであった。

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国策企業から国賊企業への変身 其の弐

国を汚す者共をグローバリストと呼ぶマスコミの不明さ、腐った構造には涙さえ枯れる。中国政府の人間に、日本からの投資をさらに拡大促進する為、テレビや新聞、雑誌を使って中国を美化してほしい」と頼まれた。

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国策企業から国賊企業への変身 其の壱

死者に鞭打つは本意でないが、日本をレームダックさせたのは、小泉純一郎・竹中平蔵だけではない事を御理解頂く為、影のグローバリストに御登場願うことにする。国賊「成田豊」は、電通第9代代表取締役社長、第2代代表取締役会長、代表取締役最高顧問を歴任した大実業家?である。

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国賊奸賊
デマを流して原告らの名誉棄損を続ける神社本庁執行部
腐敗しきった神社本庁執行部を糾弾!

最高裁での全面敗訴がよほど悔しかったのか、この期に及んで、原告の稲氏・瀬尾氏が、裁判において「単なる労働者である」「神社本庁憲章など関係ない」と主張したなどと、真っ赤なウソを流布して両氏を貶めようとする輩がいる。全国の神職らは、神社本庁憲章の精神に反する姑息な輩を許してはならない!

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